山本彩(3時間前)

「ゆあたん 湯浅洋」からリトーク

ゆあたん(4時間前)

神門が卒業してから、突然手紙が来ました。 内容はSKE時代はお世話になりました、と言うものでしたが、その中でも実は、 昨年、神門のお姉さんが25歳という若さでこの世を去っりました。 そのお姉さんが闘病中、病院で「朝が来た」を楽しみに観ていて、「365日の紙飛行機」をよく口ずさんでいたそうです。 “”365日の紙飛行機”に救われて最後まで希望を捨てなかったことを感謝して、秋元先生に手紙を書き、 僕はそれを、秋元先生に渡しました、 先日、それを読んだ秋元先生が、755にメッセージを書いて下さったと思うのですが、 それを見た時、自然に涙が出てきました。 神門に秋元先生が、755にメッセージくれているよと、連絡もしました。 神門からも、ありがとうございましたと、嬉しそうな返事をもらいました。 歌の力って、本当に凄いと思いました。 神門のお姉さんのご冥福を改めて、お祈り致します。

http://7gogo.jp/yamamoto-sayaka/1441

トークアプリ755からの投稿


山本彩(2時間前)

目には届かぬどこかで 誰かの力になれている。 希望となり、少しでも 救う事が出来ている。 望んでも、簡単には そうはなれません。 私達が歌を歌う事に 意味を見つけて下さってありがとうございます。 お姉さんのご冥福をお祈りします。 そしてご家族の皆様が 幸せで包まれますように。

http://7gogo.jp/yamamoto-sayaka/1443

トークアプリ755からの投稿



元SKE神門沙樹の姉25歳の若さで死去 秋元康氏、NMB山本彩が冥福祈る (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000016-tospoweb-ent

 当初、えーちゃんが誰を指すのかファンの間で話題となっていたが、今回の湯浅氏の言葉を通して神門の姉であることが分かった。

 神門は姉が同曲に救われ、最後まで希望を捨てなかったことを感謝し秋元氏に手紙を書いたといい、その返信が前述のメッセージだったという。

 秋元氏の言葉を見て涙したという湯浅氏は「歌の力って、本当に凄いと思いました」と感想を述べている。

 また「365日――」でセンターを務めたNMB48の山本彩も18日に「755」で「目には届かぬどこかで誰かの力になれている。希望となり、少しでも救う事が出来ている。望んでも、簡単にはそうはなれません。私達が歌を歌う事に意味を見つけて下さってありがとうございます」と冥福を祈った。

全文はこちら







さやねえ(´;ω;`)

365日の紙飛行機がまた違って聞こえます…













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